MENU
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
共通テスト(地理歴史)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
この過去問の解説 (4件)
01
接続点の電圧を求めると、
0.2[Ω]*10[A]=2[V]
なので、消費電力は、
2[V]*10[A]=20[W]
となります。
熱量[J]=電力[W]*時間(秒)[s]
の公式より、1時間で得られる熱量は、
20[W]*3600[s]=72000[J] ∴72[KJ]
したがって、「72.0」が正解となります。
参考になった数443
この解説の修正を提案する
02
正解は 72.0 です。
発熱量[J]=[W・s]なので、
(W=電力、s=時間(秒))
熱量[J]=W×s=V×I×t=R×I×I×s の式を使用し計算します。
(V=電圧、I=電流、R=抵抗)
熱量[J]=0.2×10××10×3600
=72000[J]
=72 [kJ]
よって、正解は 72.0 になります。
参考になった数49
この解説の修正を提案する
03
「72.0」が正答です。
発生する熱量は、発熱量の式で求める事ができます。
H=電流(I)の2乗×抵抗(R)×時間[秒](t)
この式にそれぞれの値を当てはめて計算すると、
H=10の2乗×0.2×3600=72000[J]となります。
※1時間は60分×60秒=3600秒
熱量KJ(キロジュール)の単位に換算すると、
72000J=72KJとなります。
参考になった数32
この解説の修正を提案する
04
正解は72KJとなります。
ここで注意すべき点は、熱量を求めるジュールの法則「J=WT J=VAT」を用いて算出するのですが、問ではKJという単位となっている点に注意が必要となります。
当てはめていくと、熱量[J]=0.2×10×10×3600となるので答えは72000となり、KJからJに変換すると72となるので、「72.0」が正解となります。
参考になった数20
この解説の修正を提案する
前の問題(問3)へ
平成25年度下期 問題一覧
次の問題(問5)へ